2019年08月05日

レシートを撮影してTポイントがもらえるAndroidアプリ

 私が利用しているAndroidアプリを紹介します。
このアプリは、レシートを撮影することでTポイントを貰えます。

 但し、レシートを登録する日が6日以上でないと、Tポイントが貰えないので注意してください。
例として、8/1から5日間連続で登録した場合に、6日目からTポイントをゲットすることができます。

 以前は、登録初日からTポイントを貰えたのですが・・・。

 後、レシートを読むことにより、手で登録することにより、家計簿にもなります。
(もしかしたら逆で、家計簿機能が基本で、おまけでレシートを読むとTポイントが貰えるのかな?)

 レシーカーというソフトです。GooglePlayからのダウンロードはこちらです。

 参考までに、私の端末からレシーかを立ち上げた画面を紹介ます。
20190805_レシーカーの起動画面.jpg

 私は、Zenphone4で利用していますが、ほぼ問題なく動作しております。ほぼなのは、たまにサーバ接続タイムアウトが出ます。それ以外に不満はないです。
 Tポイントをためている方はぜひ、使ってみてください。
 Tポイントも「塵も積もれば山となる。」の精神で続けていきましょう。
posted by ぞうさん at 22:27| Comment(0) | Androidソフトウエア

2019年07月23日

ZenPhone4で手書きメモを利用してみた

楽天市場で注文した、タッチペンが届きました。




 クリップ付きとありますが、クリップはありませんでした。
20190722_タッチペン.jpg
もしかしたら、箱のどこかにあるかもしれませんので、探してみたいと思います。(箱は会社においてきてしまいました。)

 早速、タッチペンの書きごごちを調べてみました。
最初は、同じタッチペンならば、どのアプリを使っても同じかと思っていました。が、アプリによって文字の表示反応が異なることがわかりました。

Google keepで書いてみました。
20190722_GoogleKeep.jpg

OneNoteで書いてみました。
20190722_OneNote.jpg

simpleaf (手書きメモ)で書いてみました。このソフトは有料で、レビューの評価が高いソフトです。
20190722_simpleaf.jpg


これら3つのソフトウエアで、書き心地(反応)が良い順番として、

simpleaf (手書きメモ) > Google keep > OneNote の順番でした。

しばらくこれらのアプリを利用してみようと思っています。
ZenPhone4だと、タブレットよりも圧倒的に画面が狭いので、あまり文字が書けません。
 会社の議事メモで利用しようと思っていますが、もしかしたら、紙のノートで写真を撮った方が実用的かも。

 面白文具としては、半永久的に使える!未来型ノートEverlastがあります。



ノート型と手帳型の2種類があります。
 フリクションのボールペンで書いて、濡れた布で拭き取ると消えます。
 専用のソフトでノートの写真を撮り、クラウドにアップすることができます。

 このノートの方が持ち運びの荷物は1つ増えそうですが、すぐにメモすることはできそうです。


 しばらく手書きメモにこってみようかと思っている今日この頃です。

タグ:手書きメモ
posted by ぞうさん at 00:03| Comment(0) | Androidソフトウエア

2019年07月20日

Androidで手書きメモを活用する方法

 先日楽天市場で「Androidでも利用できるタッチペン」を購入しました。
まだ商品は届いておりません。(涙)

 気が早い私は、タッチペンを活用できるメモ帳をGoogle Playで探しました。

利用したい条件は、
・無料
・クラウドに保存ができ、他のデバイスからも参照可能。
・手書きは、画像として保存もしくはpdfとして保存。

 いろいろ探しても、これといった手書きメモ帳が見つかりませんでした。
検索条件は、「メモ帳 クラウド」等で探してみました。

 Google KeepOne Noteも検索に出てきました。
例えば、Goole Keepに手書きはなかったと思い、アプリを立ち上げてよくよく使ってみると、手書きモードがあるではありませか。Onet Noteも同様に手書きができました。

 いろいろとアプリを探しましたが、現在利用しているGoogle Keepを手書きでも利用してみようと思っています。

 結果的に、何のアプリも入れていませんが、Google Keepを利用していきます。
手書きで書いたファイルが整理できなくなるようであれば、Googel Keepはプライベート用、One Noteは仕事用に使い分けていこうと考えております。


posted by ぞうさん at 23:38| Comment(0) | Androidソフトウエア

2019年03月30日

通話録音ソフト「自動着信通話レコーダー 2018」と「ACR Pro」を使ってみて

 F-01Jに表記に書いてある、自動着信通話レコーダー 2018をインストールしたところ、問題なく通話内容の録音ができました。

screenshotCropped29032019_233316.jpg

着信は緑です。
発信は青です。
誰から発信されたのかが解るソフトです。

 しかし、ZenPhone4だと、この自動着信通話レコーダー 2018は動作しませんでした。不思議な物です。

ACR ProだとZenPhone4は動作します。ただし、OSのセキュリティなのか、ある日をもって、連絡帳の名前と連携できなくなりました。
Screenshot_20190329-234030.jpg

F-01Jでも問題なく動作しますが、同様に発信者が「不明」となってしまいます。

自動着信通話レコーダー 2018の良いところとして、
・発信者名や電話場番号が表示される。
・保存先にSDカードを選ぶことができる。
・クラウドに保存することができる。
・mp3の保存です。
悪いところとして、
・広告が派手すぎます。広告を消すのが面倒です。

の良いところとして、
・安定して動作している。
・クラウドに保存することができる。
・mp3の保存です。
不満な点として、
・不明で表示される。
・SDカードに保存することができないので、内蔵ストレージの少ないスマホは保存期間を短くする必要があります。

 私としては、ACR Proは有料で購入したので使い続けたいと思っておりますが、不明を回避するような開発をお願いしたいと思います。

 今は、F-01Jは自動着信通話レコーダー 2018を利用して、DropBoxに保存する設定としております。
ZenPhone4はACR Proを利用して、DropBoxに保存する設定としております。
 良い点としては、同じDropBoxに保存してもフォルダ名が異なるので、どのスマホの通話なのか判断できるのは良いですね。

 セキュリティの関係とはいえ、「不明」で電話番号も「不明」は使いづらいです。音声を再生してみないと誰か解らないので、不満です。

 今のところ、一部機種で動作する自動着信通話レコーダー 2018が管理的には良いと思います。
有料版は確か、600円前後だったと思います。
 使い勝手は良いので、安定して動作するようでしたら、購入を検討したいと思います。


追記、ACRだと不明が表示され、使い勝手が良くないと書きましたが、
バージョンを

Call Recorder - ACR v31.1-unChained

に戻したら、不明を表示しなくなりました。名前と電話番号が表示出来るようになりました。
 要するにバージョンダウンです。



posted by ぞうさん at 00:06| Comment(0) | Androidソフトウエア

2019年01月14日

【失敗】Androidスマホレコーダー 「Navmii AI Dashcam」を利用

 Androidスマホレコーダ「Navmii AI Dashcam」をインストールして、利用してみました。

結果、設定がうまくなく、ほとんど撮影できませんでした。
理由は、バックグランドでの撮影を許可していなかったためです。

設定画面

Pause all → Recording+ADASに変更してみました。

明日、病院に行く予定ですので、再度撮影を行うことが出来るか確認してみます。

Navmii AI Dashcamを起動したときの画面です。
設定画面
右下のボタンを押すと、録画が開始されます。

他の設定画面も参考に添付いたします。
設定画面
 SDカードに保存することも出来ます。
私は、AndroidスマホドライブレコーダーではSDカードに保存できるソフトウエアを利用したいと思っております。
Windows10と同じ考え方のですが、システム領域とデータ領域は分けて管理したいためです。

 今、本番で利用してる、Andoroidスマホレコーダーは「DailyRoads Voyager」です。
では、なぜ、新しい、「Navmii AI Dashcam」をテストするかというと、は解像度が「Navmii AI Dashcam」より良いために、CPUに負荷がかかるせいなのか、スマホがすごく熱くなります。触れないぐらいまで熱くなるので、熱くならないようなAndoroidスマホレコーダーを探しているというのが正解です。

 また、CPUが発熱したときに、他のアプリケーションを自動で落としてくれるソフトウエアはないか探しています。
今はなさそうなので、「Cooler Master」で温度を測ってみたいと思っています。
以前のブログで書いた、「Androidを定期的に冷却するアプリ「CPU冷却」」からソフトウエアを変更しております。
Cooler Masterだと、通知バーから冷却が出来るためです。
 以前のブログで紹介したCPU冷却ソフトは、1タップクーリングアイコンをホーム画面等に作れるのですが、ドライブ中だと、Google Mapを最小化して、ホーム画面にして、クーリングアイコンをタップして、またGoogle Mapに変更する工程が多いので、このCooler Masterにしました。


 後は、スマホ自体に装着するクーラーを最終的には考えるのもありかと思っております。
ただし、ゲーム利用でなく、ドライブレコーダーとしての利用を想定しているので、カバーだとNGなのです。カメラを邪魔せず、車に取り付けられるような物を探していきたいと思います。

 明日実験して、何度ぐらいになるのか報告します。


posted by ぞうさん at 21:18| Comment(0) | Androidソフトウエア